インターフェ”イ”スって呼ぶ方がしっくりくる

interfaceについて本気出して考えてみた - 都元ダイスケ IT- PRESS

Javaのinterface、自分が今関わってるシステムじゃ全然使ってないやw

「よくわからんけど、まぁそんなものがあるのね。しっかし、何のためにあるんだか全く分からない存在だな…。」という印象を受けるであろう、というか受けたモノは interface だった。

「プログラミング」=「処理手順を書く」という認識で interface を見ると、全く存在価値が感じられないんだな。だって「処理手順書けない」んだもん。それなら別にわざわざ interface を implements とかしないで、処理手順を記述したclassの方の型で扱えばいいじゃん、と。

自分は、抽象クラスの存在意義がわかりませんでした。

中途半端なだけじゃん、みたいな。

interface使えばいいじゃん、みたいな。

でも、GoFのデザインパターン「Template Method」を知って、なるほどこりゃ便利だ!!と思い

今ではStrutsのActionやら、POIやら、DAOやらで使ってます。

俺俺オブジェクト指向にならないように気をつけねば。

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