DartEditor Updated : Chrome Apps Supported

DartEditorを最新のにアップデートしてみた。

 

告知エントリを適当に訳してみると・・・

  • Windowsらぶ!
  • Chrome Appsビルド用のサポート変更
  • HTML内のDartコードへのサポート改善
  • PackageのバージョンをFilesビューで表示
  • Problemsビューが現在選択されている問題のみを表示可能に
  • CSSとYAMLのエディタの改善
  • テスト実行中にログエントリをフィルタリング可
  • 分析・エディタ・テーマ・リファクタリングの修正
注目すべきところは、Chrome Apps用ビルドをサポートしたところ。

実際はdart2jsに引数渡せるようになっただけなのだが、Dartが利用できるプラットフォームが増えた事を意味している。

WebブラウザとChrome Appsという異なったプラットフォーム上で同じアプリを動作させるためには少し工夫がいるみたい。

 

この動画が参考になるかも

Chrome Packaged Apps - Dartwatch Blog

 

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